宅配電話帳 東日本大震災被災地支援活動 まちなかカフェ事業
  • 栗山町社会福祉協議会
  • 夕張郡栗山町朝日4丁目9-36
    総合福祉センターしゃるる
  • TEL. 0123-72-1322
  • FAX. 0123-72-5121
  • お問い合わせ

日出連合町内会 ふれあいサロン 〜脳の健康教室モデル体験〜

 日出連合町内会のふれあいサロンの参加者16名が、町から社協が受託している脳の健康教室のモデル地域として、体験していただきました。
 参加者は、音読・計算・すうじ盤の3つの教材に取り組み、「思ったより、簡単な教材だったので楽しく取り組めました」と感想を話されていました。
 日出連合町内会のふれあいサロンからは、次回は10月12日に開催の希望があり、2回目のモデル体験を開催することとなりました。

2016/09/29




栗山町共同募金委員会が北海道共同募金会 会長表彰授賞

 栗山町共同募金委員会は、9月7日開催の第66回北海道社会福祉大会におきまして、北海道共同募金会 会長表彰(優秀地区・団体)を授賞しました。
 これは長年に渡って、皆さま1人1人にご協力いただいた積み重ねが評価されたものです。
 感謝申し上げます。

【過去受賞歴】
昭和52年 北海道共同募金会 会長表彰(社会福祉事業貢献者)

2016/09/27




栗山天満宮祭典会場での街頭募金

 9月24〜26日の3日間、栗山天満宮祭典会場でボランティア約200名のご協力をいただき、街頭募金を実施いたしました。
 募金実績は、244,187円でした。
 ご協力いただいた皆さんありがとうございます。
 今年も10月1日から赤い羽根共同募金運動が始まりますが、秋祭り期間を「赤い羽根共同募金キャンペーン期間」として、募金協力いただいた方に赤い羽根の代わりに赤い羽根のステッカーと200円以上募金協力いただいた方には、北海道日本ハムファイターズの缶バッチ(栗山監督、中田選手、陽選手)をお渡ししました。

2016/09/27




台風9・10・11号の災害義援金(ボランティア連絡協議会)

 栗山町ボランティア連絡協議会(山下 妙子会長)は、台風9・10・11号の災害義援金の募金活動を行いました。
 いただいた募金4,810円を日本赤十字社栗山分区にお届けしました。
 集まった善意は、日本赤十字社北海道支部を通して、道内の被災地に送られます。

2016/09/21




台風10号の災害ボランティアセンター情報

 北海道に上陸した台風10号は南富良野、清水町、芽室町、新得町などで甚大な被害が報告されております。
 北海道社会福祉協議会が災害対策本部を立ち上げ、全社協職員の協力のもと福祉ニーズを把握するため職員を派遣しています。
 また、道社協から各市町村社協へ災害救援ボランティア情報が流され、栗山町社協は道社協と災害支援協定を締結している当社協も情報把握に努めております。
 道社協の情報については、http://www.dosyakyo.or.jp/saigai/index.htmlをクリックしてください。
 被害に遭われた方々に対しお見舞いを申し上げるととともに、一日でも早い復旧を願っております。

2016/09/05




継立神社祭典会場での街頭募金

 9月18日、継立神社祭典会場で継立連合町内会(飯尾憲男会長)のご協力をいただき、街頭募金を実施いたしました。
 募金実績は、26,738円でした。
 ご協力いただいた皆さんありがとうございます。
 今年も10月1日から赤い羽根共同募金運動が始まりますが、秋祭り期間を「赤い羽根共同募金キャンペーン期間」として、募金協力いただいた方に赤い羽根の代わりに赤い羽根のステッカーと200円以上募金協力いただいた方には、北海道日本ハムファイターズの缶バッチ(栗山監督、中田選手、陽選手)をお渡しします。

 9月24日(土)〜26日(月)は、栗山天満宮例大祭会場にて実施いたします。
 皆さんのご理解とご協力をお願いいたします。

2016/09/21




講演会報告 岩手県釜石市 震災から復興活動の歩み

 9/15、ボランティア連絡協議会(山下妙子会長)は、会員研修会を兼ねた講演会を開催しました。
 講師は岩手県釜石市で復興活動をされている一般社団法人 三陸人つなぎ自然学校(さんつな) 伊藤聡代表理事をお招きし、「東日本大震災から5年 震災から復興活動の歩み」と題して、ご講演いただきました。
 伊藤さんとの繋がりは、ボランティア連絡協議会が、平成24年10月8〜11日の3泊4日で、岩手県の釜石市でボランティア活動をした際に、活動場所の調整、被災時の「釜石の奇跡」・「釜石の悲劇」のガイド等の協力をいただいたことにさかのぼります。
 その後、被災から3年が経過した平成26年4月12日に今回のように栗山に来られ、ご講演いただいておりますので、今回で2回目の来町となります。
 講演では、釜石市の復興状況や今後の復興計画、「さんつな」の活動内容などをお話しいただきました。
 また、平成24年に支援活動をした際に、札幌市西区社協のボランティアバス参加者から依頼された「はまなすの植樹」は、その後約4年が経過し、力強く成長した姿で紹介されました。
 伊藤さんは、今回の台風10号では、釜石市も被災していることを話され、市外からすぐに駆けつけてくれた災害ボランティアさん、そして、災害ボランティアさんの活動する姿に勇気や力をもらった市民の方が災害ボランティア活動に参加(震災前では考えられない変化)してくれ、生活再建に繋げる活動に取り組んでいますと話しておりました。 

2016/09/16




脳の健康教室 自主サークル(継立)

 継立の脳の健康教室 自主サークルは、平成25年、26年と継立で開催されていた脳の健康教室の受講者が中心となって、行われています。
※現在は、興味関心のある方はどなたでも参加されております。
 教材は、社協が提供する音読・計算教材とすうじ盤に取り組んでおります。
 今日は、町地域包括診センター主催の健康・介護予防講話が行われ、お口の健康は元気の秘訣!と題して、片平歯科衛生士さんに講話いただきました。
 参加者の山田繁子さん(82歳)は、「教材はわかりやすく簡単で、脳の健康のためにもなるし、他の参加者と会って話ができるので、楽しく参加しております」と話されておりました。
※毎月第2、第4水曜日の10時から「遊歩道の駅つぎたて」でおこなわれております。

2016/09/14




きれいな花が咲くことを願って

 湯地の中山 邦夫さん・久子さんご夫婦よりコルチカム(イヌサフラン)の球根をいただき、いきいき交流プラザ「サンタの笑顔」前の花壇に植え付けをおこないました。
 コルチカム(イヌサフラン)は、ピンク色のきれいな花が咲きます。(イメージ写真添付)
 花の見ごろは、なんと来月の10月なので、楽しみにしていてください!

2016/09/09




中里長寿会 〜脳の健康教室モデル体験〜

 中里長寿会の会員12名が、町から社協が受託している脳の健康教室のモデル地域として、体験していただきました。
 中里長寿会は、昨年から5回目の体験となり、慣れた様子で真剣に教材に取り組まれておりました。
 また、地域包括支援センターの河合保健師が楽しみながら、自然と身体を動かせるレクリエーションを実施していただき、交流を深める良い時間となったようです。

2016/09/07




< 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 >

↑ このページの先頭へ

- Topics Board -