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共同募金委員会表彰式 町内4企業・団体が感謝状受賞

 2月7日、総合福祉センター「しゃるる」において、平成29年度栗山町共同募金委員会(松原 由典会長)の表彰式が行われ、町内4企業・団体が感謝状を受賞しました。
 受賞した企業・団体は以下の通り。

◆平成29年度栗山町共同募金委員会 感謝状受賞者

◇栗山高等学校(中里)

  生徒会が町内のスーパー2店舗で街頭募金並びに校内で募金活動を行い多額の学校募金の協力に寄与

◇ヘンケルエイブルスティックジャパン
 株式会社北海道工場(旭台)

  法人募金の協力とともに通年、会社内の職員休憩所に募金箱を設置し、多額の職域募金の協力に寄与

◇岩見沢ヤクルト販売株式会社
 栗山サービスセンター(中央2)

  昭和58年の栗山サービスセンター開設時より、今日までの永年にわたり職員による職域募金の協力に
 寄与されました

◇社会福祉法人栗山ゆりの会
 指定障害福祉サービス事業所
 ハローENJOY(大井分)

  事業所のクリスマスイベント開催の際に、募金箱を設置しての募金活動並びに自動販売機型募金箱を
 2カ所設置により、多額の募金協力に寄与

2018/02/19




第4回冬期スポーツのつどい〜栗山町老人クラブ連合会〜

 本日、栗山町老人クラブ連合会行事健康安全部会(新谷 信典部会長)の事業「第4回冬期スポーツのつどい」が、栗山町スポーツセンターで開催されました。
 この冬期スポーツのつどいは、冬期間の運動不足と健康維持のため、軽スポーツを通じて交流や親睦を深め生きがいづくりを目的として開催しております。
 参加者104名が4組に分かれ、慌てちゃダメ!!、輪投げ、ペットとお散歩、玉入れ、マジック9の5種目の競技を歓声をあげながら楽しみました。
 参加した方は「いい運動が出来て楽しかった」「ペットとお散歩が楽しかった」と話されていました。

2018/02/13




朝日さくら会 〜脳の健康教室モデル体験〜

 朝日さくら会の会員20名が、町から社協が受託している脳の健康教室のモデル体験をしていただきました。
 はじめに、音読・計算・すうじ盤の3つの教材が、脳科学の研究により、脳の血流を良くする効果があるので、脳の健康維持に繋がることの説明を受けた後、教材に取り組みました。
 また、教材に取り組んだ後、「ターゲットプレイシート」のゲームをして交流しました。

2018/02/13




櫻井 耕作くん(栗小6年生)マジック披露 〜中里長寿会〜

 社協の出前講座の講師として登録いただいている栗山小学校6年生の櫻井耕作くんが、中里長寿会からご依頼をいただき、マジックを披露しました。
 参加者からは「マジックいつから始めたの?」、「近くで見てもわからない、不思議だね〜」などの声があり、櫻井君は「小学2年生から始めました」、「タネはご想像にお任せします」と答えていました。

2018/02/13




JAそらち南、株式会社メリーワークより寄付をいただきました。

 26日、JAそらち南(北 輝男代表理事組合長)と株式会社メリーワーク(北 輝男代表取締役社長)より、本年度も当協議会へ30万円をご寄付いただきました。

 北 輝男組合長から「社会貢献活動として今年もご寄付させていただきます。福祉用具等の購入に役立ててください。」と当協議会 橘 一也会長へ目録を手渡しました。

 橘 一也会長からは、「毎年、貴重な浄財をご寄付いただき大変ありがとうございます。当協議会で慎重に協議をし使わせていただきます。」と感謝の言葉を述べました。

2018/01/29




まちなかカフェ「かくた」で音楽療法を体験

 本日、まちなかカフェ「かくた」のボランティア団体ケアラーズカフェかくた(代表 藤田 敦子氏)主催によります「歌や音楽で、楽しい時間を!〜音楽療法を体験〜」というテーマで34名の方が参加されました。
 講師にNPO法人日本ナラティブ音楽療法協会 音楽心理士・音楽療法士の池下 美智代氏をお招きし、ちょっと昔にタイムスリップし「高校三年生」や「いつでも夢を」など、懐かしい曲を歌ったり、楽器を使ってリズムを取りながら楽しい時間を過ごされました。
 参加された千葉 美津子さんは「普段からカラオケをやっているので楽しかったです。来てよかったです。」、吉田 ヨシ子さんは「初めてカフェに来て参加しました。普段声を出す事が無いので気持ちよかったです。」と話され、ケアラーズカフェかくた 代表 藤田 敦子さんは「参加していただいた人数が、思っていたより多く来ていただけてよかったです。」と話されていました。

2018/01/26




栗山消費者協会新年親睦会 子どもマジック披露!

 栗山消費者協会(土井 道子会長)の新年親睦会で、櫻井耕作くん(栗山小6年)がマジックを披露しました。
 参加者からは、「すごいね〜!」、「タネがわからない!」との声とともに会場いっぱいの拍手が送られていました。

2018/01/12




脳の健康教室 継続教室で子どもマジック披露!

 教材に取り組んだ後、冬休み中の櫻井耕作くん(栗山小6年)がマジックを披露してくれました。
 受講者と学習サポーター、子どもたちがマジックを楽しみました。
 マジックを見た子どもからは、「消えた!」、「なんで!」、「色が変わった!」など歓声がありました。

2018/01/11




脳の健康教室 継続教室に冬休みの子どもたちも参加!

 昨年の6月〜11月まで実施していた脳の健康教室は、受講者の希望により、修了式後も継続して月に2回集まり、社協の提供する教材に取り組んでいただいております。
 今日は、学習サポーターの子どもが冬休みのため、一緒に来られました。
 受講者が、一通りの教材に取り組んだ後、子どもたちが「すうじ盤」に挑戦!
 受講者に子どもたちのサポートをしていただきました。

2018/01/11




ペットボトルキャップ、リングプルの選別作業を実施しました

 本日、栗山町老人クラブ連合会女性部(中井 礼子部会長)の主体事業である、ペットボトルキャップとリングプルの選別作業を町老人クラブ連合会員、福祉団体のボランティア、体験ボランティア参加の栗山高校生徒、42名の協力により実施いたしました。
 参加した栗山高校2年生 平澤 菜摘さんは「普段、地域の高齢者の方と話す機会がなかったので、お話ができて楽しかったです。次回も参加したいです。」親子で参加していただいた村上 桜さんは「楽しかったです。選別作業が前回よりも簡単でした。次回も参加したいです。」と話していました。
 選別作業終了後、リングプルは旭台の工業団地内にあるヘンケルエイブルスティックジャパン北海道工場(下舘 英彦工場長)へ町老人クラブ連合会で届け、回収量に応じて車いすと交換となります。
 ペットボトルキャップは、苫小牧市にある日揮通商(児玉 悠侍工場長)へ運搬し、換金して町内の子ども達の活動等を補助するために使う予定です。

2017/12/27




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