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「歳末助け合い」運動へご浄財のご寄付がありました。

 本日14日、当協議会に陸上自衛隊第72戦車連隊陸曹団様が来所され、歳末助け合い運動に対し、「町民の皆さんのお役にたててください」とご浄財のご寄付がありました。

 心より感謝申し上げます。
 
 

2018/12/14




介護福祉学校 谷内先生による出前講座  日出ふれあいサロン

 12月12日、日出連合町内会のふれあいサロンに北海道介護福祉学校の谷内克敏先生が出前授業の講師として、お越しいただきました。
 谷内先生は、「心も身体もいきいきするレクリエーション」と題して、指導いただきました。
 レクは、「遅出しジャンケン」、「ボール回し」、「野菜のビンゴ」などで、参加した難波博さん(78歳)は、「レクリエーションはとても楽しかったし、頭の体操にもなるんだと新しい発見もありました。谷内先生には、またお越しいただきたいです」と話しておりました。

 ※栗山町立北海道介護福祉学校では、出前授業として、介護・病気・認知症・レクリエーションなど
  豊富なメニューを用意して、教員を派遣されております。
  北海道保健福祉部 福祉教育アドバイザー登録済
  問い合せ先 電話:72−6060

2018/12/12




栗山高校3年生より南町内会ふれあいサロン参加者へ手づくりのカレンダーをプレゼント!

 12月11日、栗山高校(橋 尚紀校長)の「生活と福祉」を選択している3年生の新田 聖(しょう)さん、阿部 裕太(ゆうた)さん、梅津 俊弥(しゅんや)さん、小林 遵(じゅん)さん、笹嶋 美希さん、横山 玲緒奈(れおな)さん、谷内 綾さん、前田 瞳可(まなか)さんの8名が、南町内会のふれあいサロンを訪問し、参加者13名に手作りのカレンダーを配付していただきました。
 カレンダーは、栗山高校の3年生で、「生活と福祉(カレンダーの製本担当)」、「書道V(季節の絵へのコメント担当)」、「色彩に親しむ(季節の野菜や花の絵担当)」を選択した生徒が協力して作成した物です。
 生徒を代表して、小林さんが一言挨拶後、他の生徒からも自己紹介を行い、将来の夢(進路について)についても話され「臨床工学士を目指します!」「介護福祉士を目指します!」以外にも多くの夢について話されていました。
 また、参加者を代表して、河村 茂 南町内会長から「栗山高校の生徒さんから手作りカレンダーを頂戴するようになってから今年で3回目。毎年皆さんこの日を楽しみにしております。これからも皆さん体に気を付けて頑張ってください。」とお礼の挨拶をいただきました。

 12月14日には、栗山高校へ町内老人クラブ(中里長寿会、天寿の会)をご招待し交流会を行う予定です。

※この活動は、平成23年度から始まり今年で8回目の実施。
※学校ボランティア活動普及推進事業(当社会福祉協議会からの補助金を活用した事業)

2018/12/11




栗山高校3年生 松栄町内会ふれあいサロン参加者へ手作りカレンダー配付!

 12月7日、栗山高校(橋 尚紀校長)の「生活と福祉」を選択している3年生の新田 聖(しょう)さん、阿部 裕太(ゆうた)さん、梅津 俊弥(しゅんや)さん、笹嶋 美希さん、横山 玲緒奈(れおな)さん、谷内 綾さん、前田 瞳可(まなか)さんの7名が、松栄町内会のふれあいサロンを訪問し、参加者21名に手作りのカレンダーを配付していただきました。
 カレンダーは、栗山高校の3年生で、「生活と福祉(カレンダーの製本担当)」、「書道V(季節の絵へのコメント担当)」、「色彩に親しむ(季節の野菜や花の絵担当)」を選択した生徒が協力して作成した物です。
 生徒を代表して、新田さんが「来年のカレンダーを作成しましたので、ぜひ活用して欲しいです」と話しました。
 また、参加者を代表して、八木橋 義則松栄町内会長から「寒さ厳しい中、私共の松栄町内会ふれあいサロンに訪問いただき、苦労して作られたカレンダーを戴きました、大切に使わせていただきます」とお礼の挨拶をいただきました。

 12月11日には、南町内会ふれあいサロンを訪問予定です。

※この活動は、平成23年度から8回目
※学校ボランティア活動普及推進事業(社会福祉協議会からの補助金を活用した事業)

2018/12/07




平成30年度 脳の健康教室修了式

 12月6日、町から社協が受託している脳の健康教室の修了式が行われました。
 受講者は、写真と職員からのコメント入りの手作りの修了証を受け取りました。
 受講者は「家に1人でいることが多かったので、ここでおしゃべりが出来、楽しく過ごさせてもらいました」、「教室の教材に取り組むことで、教室終了後に帰宅する頃には頭がとてもスッキリしました」との声がありました。
 今後は、継続教室として、月に2回集まり、社協が独自に提供する教材に取り組むこととなりました。

2018/12/06




全国更生保護女性連盟会長表彰を受賞 飯尾 喜美恵さん

 栗山更生保護女性会の飯尾 喜美恵さんが、6月5日に東京都で開催された日本更生保護女性の集いにおいて、長年更生保護活動を取り組んでこられた功績を称され、全国更生保護女性連盟会長表彰を授賞されました。
 飯尾さんは、平成3年9月より栗山更生保護女性会に入会され、27年間にわたりボランティアで更生保護活動を続けられております。
 12月5日、同会長の野原 信子さんと佐々木 学町長へ受賞の報告をいたしました。

 ※栗山更生保護女性会は犯罪や非行を犯した人たちの更生をお手伝いするボランティアで、
  刑務所への慰問(誕生会への参加、調理ボランティアによる食事の提供)や古着の提供等
  を行っております。

2018/12/05




北海道胆振東部地震義援金 2018ふれあい広場くりやま実行委員会

 2018ふれあい広場くりやま実行委員会(委員長 橘 一也)は、11月11日開催の2018ふれあい広場くりやまにおける売り上げの一部を北海道胆振東部地震の義援金として日本赤十字社栗山町分区にお届けしました。
 義援金は、各町で被災された方の生活支援や再建のためなどに活かされます。

2018/12/05




栗山小学校児童会より 赤い羽根学校募金の受け取り

 栗山小学校児童会より赤い羽根学校募金10,987円を受け取りました。
 児童会長の6年1組 村上 桜(さくら)さん、副会長の6年2組 石黒 鷲(しょう)さん、5年1組 中川 愛来(あいら)さん、書記の6年2組 福井 里紗(りさ)さん、5年1組 塚本 夏子(なつこ)さんより「11月26日〜30日の5日間、通学時間の朝に生徒玄関で全校生徒に募金協力を呼びかけて活動しました。栗山の福祉に役立ててください」と言葉を添えて、募金をいただきました。

2018/12/04




2018年ふれあい広場 福祉体験スタンプラリー

 ふれあい広場くりやまでは、スローガンである「人にやさしいまちづくり」をすすめるため、福祉に関わる体験をする事で、福祉活動への関心や理解を深める事を目的としており、各コーナーで日常生活に活用できるクイズや体験が行われました。
 今年のコーナーは3つ
 @災害時に役立つ豆知識(札幌市防災協会)
 A健康チェック(栗山町役場住民保健課)
 Bおすすめの体操(北海道理学療法士会空知支部)
 

2018/11/26




2018年ふれあい広場くりやま ステージアトラクション

 ふれあい広場くりやまのステージでは、アトラクションが行われ、4つの出演がありました。

 ○くりやまめぐみこども園児による踊り
 ○栗山消費者会による和服のリフォームファッションショー
 ○くりやま手話の会による手話コーラス
 ○鼓舞志の会による古典舞踊

2018/11/26




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