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まちなかカフェ「かくた」で音楽療法を体験

 本日、まちなかカフェ「かくた」のボランティア団体ケアラーズカフェかくた(代表 藤田 敦子氏)主催によります「歌や音楽で、楽しい時間を!〜音楽療法を体験〜」というテーマで34名の方が参加されました。
 講師にNPO法人日本ナラティブ音楽療法協会 音楽心理士・音楽療法士の池下 美智代氏をお招きし、ちょっと昔にタイムスリップし「高校三年生」や「いつでも夢を」など、懐かしい曲を歌ったり、楽器を使ってリズムを取りながら楽しい時間を過ごされました。
 参加された千葉 美津子さんは「普段からカラオケをやっているので楽しかったです。来てよかったです。」、吉田 ヨシ子さんは「初めてカフェに来て参加しました。普段声を出す事が無いので気持ちよかったです。」と話され、ケアラーズカフェかくた 代表 藤田 敦子さんは「参加していただいた人数が、思っていたより多く来ていただけてよかったです。」と話されていました。

2018/01/26




栗山消費者協会新年親睦会 子どもマジック披露!

 栗山消費者協会(土井 道子会長)の新年親睦会で、櫻井耕作くん(栗山小6年)がマジックを披露しました。
 参加者からは、「すごいね〜!」、「タネがわからない!」との声とともに会場いっぱいの拍手が送られていました。

2018/01/12




脳の健康教室 継続教室で子どもマジック披露!

 教材に取り組んだ後、冬休み中の櫻井耕作くん(栗山小6年)がマジックを披露してくれました。
 受講者と学習サポーター、子どもたちがマジックを楽しみました。
 マジックを見た子どもからは、「消えた!」、「なんで!」、「色が変わった!」など歓声がありました。

2018/01/11




脳の健康教室 継続教室に冬休みの子どもたちも参加!

 昨年の6月〜11月まで実施していた脳の健康教室は、受講者の希望により、修了式後も継続して月に2回集まり、社協の提供する教材に取り組んでいただいております。
 今日は、学習サポーターの子どもが冬休みのため、一緒に来られました。
 受講者が、一通りの教材に取り組んだ後、子どもたちが「すうじ盤」に挑戦!
 受講者に子どもたちのサポートをしていただきました。

2018/01/11




ペットボトルキャップ、リングプルの選別作業を実施しました

 本日、栗山町老人クラブ連合会女性部(中井 礼子部会長)の主体事業である、ペットボトルキャップとリングプルの選別作業を町老人クラブ連合会員、福祉団体のボランティア、体験ボランティア参加の栗山高校生徒、42名の協力により実施いたしました。
 参加した栗山高校2年生 平澤 菜摘さんは「普段、地域の高齢者の方と話す機会がなかったので、お話ができて楽しかったです。次回も参加したいです。」親子で参加していただいた村上 桜さんは「楽しかったです。選別作業が前回よりも簡単でした。次回も参加したいです。」と話していました。
 選別作業終了後、リングプルは旭台の工業団地内にあるヘンケルエイブルスティックジャパン北海道工場(下舘 英彦工場長)へ町老人クラブ連合会で届け、回収量に応じて車いすと交換となります。
 ペットボトルキャップは、苫小牧市にある日揮通商(児玉 悠侍工場長)へ運搬し、換金して町内の子ども達の活動等を補助するために使う予定です。

2017/12/27




継立小学校児童会より 赤い羽根学校募金の受け取り

 本日、継立小学校児童会より赤い羽根学校募金を受けとりました。

 この募金活動は、全校生徒が各家庭の協力もと実施し児童会役員が集計いたしました。

 児童会長の渡部 真斗(まなと)さんより「継立小学校全で集めた募金です。困っている人たちに使ってください。」と言葉を添えて、募金をいただきました。

2017/12/21




角田小学校児童会より 赤い羽根学校募金の受け取り

 本日、角田小学校児童会より赤い羽根学校募金を受けとりました。

 この募金活動は、今月上旬に全校生徒57名が各家庭の協力もと実施し児童会役員が集計いたしました。

 児童会長の田中 彩良(さら)さんより「みんなで集めた募金です。困っている人に使ってください」と言葉を添えて、募金をいただきました。

2017/12/20




栗高生と栗高近隣の老人クラブとの交流会A

 レクリエーションの後「フードデザイン」の科目を選択している20人の生徒と『レーズンとりんごの入った蒸しパン』を一緒に作り、食べながら交流しました。
 また、生徒からは来年のカレンダー<「生活と福祉(カレンダーの製本担当)」を選択した7名、「書道V(季節の絵へのコメント担当)」を選択した8名、「色彩に親しむ(季節の野菜や花の絵担当)」を選択した12名が協力して作成した物>とマットが贈られました。
 参加した田中 久子さん(79歳)は「生徒さんとたくさんお話をさせてもらったのですが、とても素直で、明るくて良い生徒さんだなぁと感心しましたし、楽しかったです」、生徒の上野 舞さんは「お話を上手く出来るか心配でしたが、趣味や将来のことなどたくさん話せて楽しい交流になりました」と嬉しそうに話していました。

2017/12/15




栗高生と栗高近隣の老人クラブとの交流会@

 15日、栗山高校(橋 尚紀校長)の3年生が栗高近隣の老人クラブ「中里長寿会」、「天寿の会」の会員14名を学校に招待し、交流会を行いました。
 この交流会は、社会福祉協議会の学校ボランティア活動普及推進事業として今年で3回目の実施。
 はじめに、「生活と福祉」の科目を選択している7人の生徒が考えたレクリエーション(@名前リレー、A友達の輪、Bボール釣りゲーム)を行いました。
 参加した永井貞子さん(79歳)は「生徒さんがいろんな勉強をされていることに感心しました、また、皆さんと一緒にゲームを通した交流ができてうれしかったし、パワーをもらいました」、レクリエーションの進行を担当した照井悠太さんは「このような進行をするのは、初めてだったので、とても緊張しましたが、私なりに低音でゆっくり話すように工夫をしたところ、聞き取っていただけたようで、良かったです。おじいちゃん、おばあちゃんのたくさんの笑顔が見られ、一緒に時間を共有できて良かったです」と話していました。

2017/12/15




栗山高校3年生 南町内会ふれあいサロン参加者へ手作りカレンダー配付!

 12月12日、栗山高校(橋 尚紀校長)の「生活と福祉」を選択している3年生の法島 芳彦さん、徳田 大夢(ひろむ)さん、根井 琉晟(りゅうせい)さん、平田 侑大(ゆうひ)さん、山口 桃佳さん、伝法 柚希(でんぽう ゆずき)さんの6名が、南町内会のふれあいサロンに訪問し、参加者14名に手作りのカレンダーを配付していただきました。
 カレンダーは、栗山高校の3年生で、「生活と福祉(カレンダーの製本担当)」を選択した7名、「書道V(季節の絵へのコメント担当)」を選択した8名、「色彩に親しむ(季節の野菜や花の絵担当)」を選択した12名が協力して作成した物です。
 また、カレンダーを渡した後、輪投げをしてお互いに応援しながら交流し、最後には握手でお別れしました。
 受け取った参加者の丸山 チエ子さん(79歳)は、「今日は来ていただいて、ありがとうございます。いただいたカレンダーは早速飾らせていただきます」と感想がありました。


※この活動は、平成23年度から7回目
※学校ボランティア活動普及推進事業(社会福祉協議会からの補助金を活用した事業)

2017/12/12




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