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谷内 克敏先生(北海道介護福祉学校教員)による元気になれるレクリエーション 中里長寿会出前講座

 9月4日、中里長寿会で「知って得する福祉出前講座」を行い、14名の方が参加し、実施しました。
 北海道介護福祉学校 谷内氏を講師に、室内でできるボールペタンク(床にピンポン玉を置き、テニスボールを転がし一番近づける遊び)を4つのチームに分かれ皆で楽しく身体を動かしました。他にもじゃんけんを使ったレクリエーションも行い、参加された皆さんは笑顔で楽しまれ、「普段使わない筋肉を使った」と口々に話されていました。

2018/09/11




くりやまサウンズ 松風第2町内会ふれあいサロン 出前講座!

 9月2日、松風第2町内会ふれあいサロンで出前講座を行いました。
 講師には、くりやまサウンズ(代表 伊賀清氏)をお招きし、故郷、夕焼け小焼け等の演奏を楽しみました。
 参加者も知っている曲は声をだして歌って、合唱のようになり盛り上がっておりました。

2018/09/04




夏休み特別企画「オリジナルキャンドルをつくろう」を実施A

 キャンドルを冷やしている間、介護老人保健施設ガーデンハウスくりやまの山本相談員による手遊びのレクリエーションをおこないました。
 始めは簡単に指を折ったり、手を叩いたりとおこなっていましたが、最後は体全部を使ってレクリエーションをおこない、皆さん笑顔で楽しんで世代間の交流を深めていました。

2018/08/9




夏休み特別企画「オリジナルキャンドルをつくろう」を実施@

 9日、いきいき交流プラザでオリジナルキャンドル作りを実施、小学生(1年生から6年生まで)12名、お手伝いで栗山町老人クラブ連合会(以下、栗老連)より12名が参加しました。
 キャンドル作りは、介護老人保健施設ガーデンハウスくりやま(酒井 慶一郎施設長)施設職員ならびに利用者の方々のご協力のもと、赤、青、黄色、緑など色とりどりのブロック状にしたロウを紙コップの中に重ねて、栗老連のおじいちゃん、おばあちゃんにお手伝いしてもらいながら完成しました。
 最後に、2個作成したキャンドルの内1個とお礼のメッセージカードを、お手伝いしてくれたおじいちゃん、おばあちゃんにサプライズでプレゼントし、参加した栗老連の方々は笑顔で受取り子ども達に「ありがとう」とお礼の言葉を述べていました。
 参加した栗山小学校4年 植村 一葵(うえむら いつき)君は「今回キャンドルを初めて作りました。おじいさん、おばあさん達が優しく手伝ってくれたので、楽しい時間でした。メッセージカードをプレゼントできて良い思い出になりました」と話していました。

2018/08/09




夏休み特別企画を実施!

 9日、継立の遊歩道の駅つぎたてで、夏休み特別企画「オリジナルキャンドル作り」を行い、10名の小学生が参加しました。
 ガーデンハウスくりやまの施設職員を講師に、同施設利用者2名と老人クラブの会員の方々にお手伝いしていただき、キャンドル作りをしています。
 キャンドルを冷やしている間には、参加者全員でレクリエーションを行い楽しく時間を過ごしており
ます。
 終了後は食事を継立地区の方とお昼を食べ、2個作成したキャンドルのうちの1個を地域食堂でお世話になったボランティアさんにサプライズでプレゼントいたしました。
 キャンドルを受け取ったボランティアさん達は笑顔で「ありがとう」と子ども達へ感謝の言葉を伝えておりました。

2018/08/09




櫻井 耕作くん(栗中1年生)マジック披露 〜ガーデンハウスくりやま〜

 社協の出前講座の講師として登録いただいている栗山中学校1年生の櫻井耕作くんが、老人保健施設のガーデンハウスくりやまからご依頼をいただき、マジックを披露しました。
 利用者からは拍手とともに「すべてのマジックにビックリした」、「上手だね」との声がありました。

2018/08/08




脳の健康教室自主サークル(栗山) 栗中1年生 櫻井耕作くんマジック披露

 栗山の脳の健康教室 自主サークルで教材に取り組んだ後、社協の出前講座の講師登録いただいている栗山中学校1年生の櫻井耕作くんが、マジックを披露いたしました。
 参加者からは、どうして?、不思議だね!と拍手と歓声がありました。

※脳の健康教室 自主サークル(栗山)は、毎月第2、第4金曜日の10時から「サンタの笑顔」でおこなわれております。

2018/08/02




脳の健康教室自主サークル(継立) 栗中1年生 櫻井耕作くんマジック披露

 継立の脳の健康教室 自主サークルで教材に取り組んだ後、社協の出前講座の講師登録いただいている栗山中学校1年生の櫻井耕作くんが、マジックを披露いたしました。
 参加者からは、上手だね〜!と拍手と歓声がありました。

※脳の健康教室 自主サークル(継立)は、毎月第2、第4水曜日の10時から「遊歩道の駅つぎたて」でおこなわれております。

2018/08/01




夏休み体験ボランティア −リングプル・ペットボトルキャップの選別作業−

 7月30日、夏休み期間にあわせて、福祉活動の体験を通じ福祉への理解を深めることを目的に体験ボランティアを開催いたしました。

 この日は、栗山町老人クラブ連合会女性部会(中井 礼子部会長)の主体事業である、リングプル・ペットボトルキャップの選別作業を町老人クラブ連合会員、福祉団体のボランティア、体験ボランティア参加の栗高生、43名の協力により実施いたしました。
 参加した栗山高校2年生 千葉 玲那さんは「おじいちゃん、おばあちゃんと話せて楽しかったです。」と話していました。

 選別作業終了後、リングプルは旭台の工業団地内にあるヘンケルエイブルスティックジャパン(株)北海道工場(下舘 英彦工場長)へ町老人クラブ連合会で届け、回収量に応じて車イスと交換となります。
 ペットボトルキャップは、苫小牧市にある日揮通商(株)(児玉 悠侍工場長)へ運搬し換金して町内の子ども達の活動等を補助するために使用します。

2018/07/30




栗校で犯罪や非行の防止啓発 更生保護女性会

栗山更生保護女性会(野原信子会長)が24日、栗山高校前で、犯罪や非行の防止と更生支援への理解を呼び掛ける街頭啓発を行いました。
 7月の「社会を明るくする運動」強調月間に合わせて、会員4名が「犯罪や非行を防止し立ち直りを支える地域のチカラ」と書かれたポケットティッシュとバンソウコウを栗高生に手渡しました。
 野原会長は「明日から楽しい夏休みを事故にまきこまれる事無く過ごして欲しいです」と話していました。

2018/07/24




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