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栗山高校3年生 松栄町内会ふれあいサロン参加者へ手作りカレンダープレゼント!!

 12月6日、栗山高校(橋 尚紀校長)の「生活と福祉」を選択している3年生11名が、松栄町内会のふれあいサロンを訪問し、参加者23名に手作りカレンダーをプレゼントいただきました。
 カレンダーは、栗山高校の3年生で、「生活と福祉(カレンダーの製本と季節の絵やちぎり絵を担当」、「書道(季節の絵へのコメントと書道を担当)」を選択した生徒が協力して作成した物です。
 生徒からカレンダーの説明後、自己紹介と部活動での成績、進路を決めたきっかけなどの話をされました。
 サロンの参加者からは「さすが高校3年生、自分の進路を決めたきっかけや考えがしっかりしている」と感心しておりました。
 最後にサロンを代表して、八木橋義則会長から「手作りのカレンダーありがとうございました、大切に使わせていただきます。これから進学したり、社会に出たりで、大変なこともあると思いますが頑張ってください」とお礼の挨拶がありました。

※この活動は、平成23年度から9回目
※学校ボランティア活動普及推進事業(社会福祉協議会からの補助金を活用した事業)

2019/12/06




栗山高校3年生より松風第2町内会ふれあいサロン参加者へ手づくりのカレンダーをプレゼント!

 12月5日、栗山高校(高橋 尚紀校長)の「生活と福祉」を選択している3年生10名が、松風第2町内会のふれあいサロンを訪問し、参加者10名に手作りカレンダーをプレゼントいただきました。
 カレンダーは、栗山高校の3年生で、「生活と福祉(カレンダーの製本と季節の絵やちぎり絵を担当)」、「書道(季節の絵へのコメントと書道を担当)」を選択した生徒が協力して作成した物です。
 生徒を代表して澤田さんが一言挨拶後、他の生徒からも自己紹介を行い、進路について話をされ「家が農家で、家業を継ぐため農業大学へ進学します」「栗山町介護福祉学校に進学し介護士を目指します」「砂川の菓子店に就職します」等多くの夢や進路について話されていました。
 また、参加者を代表して、太田 欣仁さんから「生徒皆さんで作ったカレンダーありがとうございました、大切に使わせていただきます。進路も決まり、この先大変なこともあると思いますが頑張ってください」とお礼の挨拶をいただきました。

 12月6日には、松栄町内会ふれあいサロンを訪問予定です。

※この活動は、平成23年度から9回目
※学校ボランティア活動普及推進事業(社会福祉協議会からの補助金を活用した事業)

2019/12/05




北海道胆振東部地震義援金 2019ふれあい広場くりやま実行委員会

 2019ふれあい広場くりやま実行委員会(委員長 橘 一也)は、11月10日開催の2019ふれあい広場くりやまにおける売り上げの一部を北海道胆振東部地震の義援金として日本赤十字社栗山町分区にお届けしました。
 北海道胆振東部地震への義援金は昨年に続き、2回目となります。
 義援金は、各町で被災された方の生活支援や再建のためなどに活かされます。

2019/12/05




栗山小学校児童会より 赤い羽根学校募金の受け取り

 栗山小学校児童会より赤い羽根学校募金18,672円を受け取りました。
 児童会長の6年 丸岩 希莉斗さん、副会長の6年 後藤 有志さん、5年 日野 愛莉紗さん、書記の6年 松橋 陸さん、5年 山本 隆也さんより、「栗山小学校で集めた募金です。障がいの方の支援など栗山町のために使ってください」と募金をいただきました。
 募金は、地域の除雪の助け合い活動、障がい者団体の活動などに一部助成をしていることや福祉に関わる様々な活動に使われいることの説明を行い、感謝を伝えました。

2019/12/02




継立小学校児童会より 赤い羽根学校募金の受け取り

 継立小学校児童会より赤い羽根学校募金8,486円を受け取りました。
 児童会長の6年 八森 譲(じょう)さん、副会長の6年 中仙道 怜(なかせんどう れん)さん、5年 橋 亜聡(あさと)さん、書記の6年 須郷 沙花(さな)さん、5年 飯尾 紗亜(すずあ)さんより、「継立小学校の児童と先生から協力してもらった募金です。栗山町のために使ってください」と募金をいただきました。
 募金は、花いっぱい運動、青少年育成会のリーダー研修会に一部助成をしていることや福祉に関わる様々な活動に使われいることの説明を行い、感謝を伝えました。

2019/11/29




令和元年度 脳の健康教室修了式

 11月28日、町から社協が受託している脳の健康教室の修了式が行われました。
 教室は6月から半年間行われ、受講者は、毎週1回教室に通い、教室のない日は毎日宿題に取り組まれました。
 修了式で受講者は、写真と職員からのコメント入りの手作りの修了証を受け取りました。
 受講者は「子どもの頃を思い出す楽しい時間でした」、「教材はどんなものなのかと不安がありましたが、昔の話や童謡もあって、続けられたし、とても楽しかったです」、「修了証のコメントが嬉しかった」などの声がありました。
 今後は、事後教室として、月に2回集まり、社協が独自に提供する教材に取り組むこととなりました。

2019/11/28




ガーデンハウスくりやま 大西氏による出前講座 継立脳の健康教室自主サークル

 11月27日、継立の脳の健康教室 自主サークルは、社協の出前講座を活用し、体操と脳の健康教室を実施しました。
 体操は、社会福祉法人愛全会 介護老人保健施設 ガーデンハウスくりやま通所リハビリテーション 介護予防リーダー 大西 風輝氏をお招きして行い、上半身・下半身・頭を使った体操を順々にしていただきました。
 参加者からは「全身が程良く暖まり、良い体操でした」との声がありました。
 
※脳の健康教室 自主サークル(継立)は、毎月第2、第4水曜日の10時から「遊歩道の駅つぎたて」でおこなわれております。

2019/11/27




ガーデンハウスくりやま 大西氏による出前講座 日出連合町内会ふれあいサロン

 11月27日、日出連合町内会ふれあいサロンは、社協の出前講座を活用し、体操と脳の健康教室を実施しました。
 体操は、社会福祉法人愛全会 介護老人保健施設 ガーデンハウスくりやま通所リハビリテーション 介護予防リーダー 大西 風輝氏をお招きして行い、上半身・下半身・頭を使った体操を順々にしていただきました。
 参加者からは「とても良い運動になったので、良かったです」との声がありました。

2019/11/27




北海道栗山高等学校 赤い羽根募金受け取り

 11月20日、北海道栗山高等学校生徒会より赤い羽根学校募金32,813円を受け取りました。
 生徒会長の2年生 上村蓮さん、副会長の2年生 鈴木遥さん、渡邉くるみさん、書記長の橋由衣さんより「11月12〜14日の3日間、生徒会の12名が、通学時間の朝に生徒玄関で、放課後には北雄ラッキーさんとマックスバリュさんの前で募金活動しました、栗山の福祉に役立ててください」と募金いただきました。

2019/11/25




第3回 おもちゃクリニック開催!

 11月18日、第3回おもちゃクリニック栗山が子育て支援センター「スキップ」にて開催されました。
 おもちゃクリニックは、日本おもちゃ病院協会のドクター養成講座を修了したドクターが無料でおもちゃを修理するおもちゃの病院です。
 養成講座を修了したドクターの高橋圭二氏(栗山町在住)に修理いただきます。
 今日は6個受付をし、3個が修理を完了し、持ち主の手元に戻りました。
 難しい修理は、お預かりして、後日持ち主に連絡し、スキップで受け取りいただくこととなります。
 これまで開催された2回で15件の依頼があり、全て修理されております。
 修理を依頼された小林ゆかりさんは、「壊れて諦めていたおもちゃを修理いただいたので、悠真(1歳半)もすぐに使って喜んでます。また、機会があれば利用したいです。」と話しておりました。

※次回は、12月16日(月)の10時から同会場にて行われる予定です。

※修理費は原則無料ですが、取り寄せが必要な部品は、事前に相談の上、実費負担が必要になることがあります。
※修理対応ができないおもちゃもあるので、受付の時に確認されます。

2019/11/18




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