宅配電話帳 東日本大震災被災地支援活動 まちなかカフェ事業
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ペットボトルキャップ運搬(栗山町老人クラブ連合会)

 本日、栗山町老人クラブ連合会女性部(中井 礼子部会長)が中心となって行っているペットボトルキャップ収集活動で、平成29年度7月末までに収集、選別した約1,600sを町内事業所の運搬協力により、苫小牧市にあるプラスチック製品の買取り業者の日揮通商(株)苫小牧工場へ届けました。
 キャップは、後日、計量され1s8円(その時の相場で変動)で換金されます。
 換金されたお金は積立てし、今後、町内の子ども達の活動等を補助するために使う予定です。
 今後とも協力をお願いいたします。

2017/11/21




櫻井 耕作くん(栗小6年生)マジック披露 〜南長生会〜

 社協の出前講座の講師として登録いただいている栗山小学校6年生の櫻井耕作くんが、南町内会の老人クラブ「南長生会」からご依頼をいただき、マジックを披露しました。
 南長生会では、3年生、4年生の時に各1回マジックの披露を依頼しており、6年生になって成長した姿とマジックに参加された約60名が感心しておりました。
 参加者からは、「近くで見てもわからない」、「上手だね〜」などの声がありました。

2017/11/20




まちなかカフェ「かくた」1周年記念祝賀会の開催

 昨年の11月の開設から1年が経ち、まちなかカフェ「かくた」カフェボランティア団体である、まちなかケアラーズカフェかくた(代表 藤田 敦子 氏)の企画にて本日、1周年記念祝賀会が開催され、約70名が来場されました。

 祝賀会の余興で、栗山詩吟愛好会による吟詠披露があり、歌謡詩吟を来場者と一緒に吟じる場面もみられました。

 15時で祝賀会は終了でしたが、その後も16時までカフェを通常開設し来場者はそのまま会場に残り、楽しいひと時を過ごされておりました。

2017/11/17




法務大臣より感謝状 藤田敦子さん

 藤田敦子(角田)さんは、更生保護活動を長年取り組ん
だ功績が称えられ、法務大臣より感謝状を受章しました。
 藤田さんは、昭和57年から栗山更生保護女性会(飯尾
喜美恵会長)の会員、また、平成14年から4年間は会長
として、犯罪や非行をした方々の更生を支える活動に尽
力いただいており、現在も会の活動に積極的に参画され
るなど、他の会員の模範となっております。
 藤田さんは、「皆さんの支えのおかげです。これから
も安全で安心な地域づくりのために小さな灯となる役割
を担っていきたい」と話していました。

2017/11/17




継立ふれあいサロン 出前講座 −メロディフォーの演奏会−

本日16日、継立ふれあいサロンにおきまして、町内で活動している音楽グループ『メロディフォー』が演奏を披露いたしました。

 メンバーによる「相撲甚句」や童謡「七つの子」を手話で表現しながら唄ったり、参加者がマイクを握り唄ったりと、大変楽しいひと時を過ごされました。

 『メロディフォー』は社協の出前講座の講師として登録いただいており、高齢者福祉施設、町内会や老人クラブの集まりに訪問し、活動されております。
 

2017/11/16




平成29年度 脳の健康教室修了式

 11月16日、町から社協が受託している脳の健康教室の修了式が行われました。
 受講者は、6月から半年間を振り返り、充実した面持ちで、修了証を受け取っておりました。
 修了証は、運営担当の職員2名が手作りしました。
 受講者は「学習サポーターさんの激励が嬉しかったし、半年間続ける励みになった」、「とても記念になる修了証をいただき、感激してます」、また、学習サポーターは「一緒に楽しく学習させてもらいましたし、お話ししながら、こちらが力をもらいました」との声がありました。
 今後は、継続教室として、月に2回集まり、社協が独自に提供する教材に取り組むこととなりました。

2017/11/16




「夢の力」 車いすテニスリオ日本代表 二條実穂さん講演

10月16日、車いすテニスのリオデジャネイロパラリンピック日本代表の二條実穂(シグマクシス所属)さんが継立まつば保育園と栗山中学校で、「夢の力」−リオデジャネイロパラリンピックに出場して−と題して講演いただきました。
 講演では、「パラリンピック出場の夢を叶えるまで、たくさんの方々の支えがあったことや3位決定戦で敗れて4位だった悔しさ、また、自身が大事にしている3つのキーワードとして、@“自分のなかの小さな好きを大切にする” −そこに夢を咲かせる輝く種が隠れているから−、A“好きなことを言葉にし、宣言し、徹底的にやってみる” −自分自身がモチベートされるだけではなく、仲間も増えていくから−、B“私には無理と絶対に言わない” −自分の無限の可能性を潰してしまうから−」と話されました。
 その後、車いすテニスの体験が行われ、車いすを操作しながらテニスボールを打つ難しさを体感しておりました。

2017/11/14




ガーデンハウスくりやま 職員出前講座 〜健康寿命を伸ばすための運動セミナー〜

 9日、いきいき交流プラザ「サンタの笑顔」で脳の健康教室の受講者を対象に介護老人保健施設ガーデンハウスくりやまより介護予防運動指導員の池田幸一氏をお招きして「健康寿命を伸ばすための運動セミナー」を開催しました。
 内容は、転倒予防の講話と体操、トレーニングで、受講者からは「とても良かった、私の地域の集まりでも講師をお願いしたい」との声がありました。

2017/11/09




2017ふれあい広場くりやま ステージアトラクション

 ふれあい広場くりやまのステージでは、アトラクションが行われました。
 今年は、3つの出演がありました。
 ○継立まつば保育園 うたあそび
 ○札幌大谷大学 管楽器演奏会
 ○介護について講演
  講師:北海道介護福祉学校
     専任教員 谷内 克敏氏
  手話コーラス
  出演:くりやま手話の会、介護福祉学生

2017/11/06




2017ふれあい広場 福祉体験スタンプラリー

 ふれあい広場くりやまでは、福祉の啓発を兼ねた福祉体験スタンプラリーが行われました。
 今年のコーナーは4つ
  @献血啓発クイズ(栗山赤十字奉仕団)
  A健康維持エクササイズ(北海道理学療法士会空知支部)
  B防災意識啓発体験(札幌市防災協会)
  C体組成計で健康チェック、食事にかかわるクイズ(栗山町保健福祉課)

2017/11/06




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