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  • 栗山町社会福祉協議会
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夏休み体験ボランティア 参加者募集!

 7月25日〜8月10日(土日休み)の期間、ボランティアの参加者を募集します。
 1日のみの参加から出来ますので、興味関心のある方はぜひご参加ください。
 詳細は、下記画像の通りです。
 参加申込は、栗山町社会福祉協議会(電話:72−1322)へご連絡ください。
 ※事前にオリエンテーションを行います。

2018/07/20




更生保護女性会が街頭PR〜犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域の力〜

 更生保護女性会(野原信子会長)が7日、北雄ラッキー栗山店前で、犯罪や非行の防止と更生支援への理解を呼び掛ける街頭啓発を行いました。
 7月の「社会を明るくする運動」強調月間に合わせて、会員6名が「犯罪や非行を防止し立ち直りを支える地域のチカラ」と書かれたポケットティッシュとバンソウコウを買いもの客に手渡し、PRを行いました。
 野原会長は「事故、犯罪が無くなり、皆が明るく過ごせる栗山町になって欲しい、という気持ちで活動しています。」と話していました。
 また、7月24日、栗山高校において学生を対象に2回目の活動を予定しております。

2018/07/09




世代交流事業(栗山町老人クラブ連合会)

 6月20日、児童センターと栗山町老人クラブ連合会(吉田輝雄会長)でおこなっている世代交流事業で、今回新たに町内旭台にある株式会社北海道きのこ生産総合研究所栗山生産工場(澤田和宏工場長)が受け入れているベトナムからの海外実習生も参加しました。
 この日、老人クラブ連合会のみなさんに教わりながら実習生も一緒にのり巻きを作りました。
 また、実習生からベトナム料理の春巻きが振る舞われ、のり巻きと一緒に子ども達と食べ、その後子ども達から一輪車や竹馬、お手玉など昔の遊びの披露と、春巻きやのり巻きのお礼にプレゼントが渡され楽しい一時を過ごしました。
 参加された老人クラブの方は「楽しかった、ベトナムの実習生が一生懸命のり巻きを作って、上手に出来ていたのがよかったです」、「子ども達と交流が出来て楽しかったです」とお話されていました。

2018/07/03




ペットボトルキャップ運搬(栗山町老人クラブ連合会)

 6月18日、栗山町老人クラブ連合会女性部(中井 礼子部会長)が中心となっておこなっているペットボトルキャップ収集活動で、平成29年8月〜平成30年5月末までに収集、選別、詰替えした約900sを町内事業所の運搬協力により、苫小牧市にあるプラスチック製品の買取り業者、日揮通商(株)へ届けました。今回が2回目の運搬となります。
 キャップは、後日計量され換金されます。(単価はその時の相場で変動)
 換金されたお金は、積立てて町内の子ども達の活動等の補助として使用します。
今後ともご協力お願いいたします。

2018/06/21




栗山小学校にトランプを贈呈(栗山町老人クラブ連合会)

 6月14日、栗山町老人クラブ連合会女性部(中井 礼子部会長)が中心となって行っているペットボトルキャップ収集活動で、栗山小学校にトランプ100個が老人クラブ連合会の吉田会長より贈呈(第1回目)されました。
 贈呈に先立ち、栗山小学校児童会は、全校児童の要望を取りまとめるアンケート調査を行い、冬期間に遊ぶトランプと決定されました。
 児童会会長の6年1組 杉村 星空(すぎむら せいら)さん、副会長の6年1組 那須 凛花(なす りんか)さん、5年2組 松橋 陸(まつはし りく)さん、書記の6年1組 下出 桔平(しもで きっぺい)さん、5年1組 丸山 士道(まるやま しどう)さんが参加され、児童会長から「児童のみんなで大事に使って遊びます。」とお礼の言葉がありました。

※ペットボトルキャップ収集活動
 平成20年5月から活動が始まり、関係機関の協力を得て、収集ボックスを設置いただいております。
 集まったキャップを老人クラブ・ボランティア連絡協議会・介護学校・栗山高校・栗山中学校の生徒と協力して、異物を選別します。
 その後、町内事業所の運搬協力により、苫小牧市にあるプラスチック製品の買取り業者の日揮通商(株)苫小牧工場へ届け、換金されたお金を活用し町内の子ども達の活動等に還元する事業です。
 収集活動には、町内の方はもとより、栗山小・中・高校・介護福祉学校や町内会・企業さんなどたくさんの方にご協力をいただいております。

2018/06/19




H30花いっぱい運動 ご協力ありがとうございます!

 27日、今年で42回目を迎える「花いっぱい運動」が全町一斉に行われました。
 今年は、83の町内会・自治会・関係団体のご協力をいただき、22,100本の花苗(ペチュニア、マリーゴールド、ブルーサルビア)が植えられました。
 ご協力いただきました皆様、ありがとうございます。

2018/05/28




H30花いっぱい運動準備(花苗区分け、栗肥土袋詰め)

 5月25日、27日開催の花いっぱい運動の準備として、ボランティア連絡協議会(土田清美会長)の会員28名により、「栗肥土袋詰め作業」と83の町内会・自治会・関係団体分の「花苗区分け作業」の協力をいただきました。
 区分けと袋詰めされた花苗と栗肥土は26日に受け渡しをし、27日に全町一斉に花植え(22,100本)が行われます。
 ご協力ありがとうございます。

2018/05/28




ペットボトルキャップとリングプルの選別作業にベトナムの海外実習生が参加!!

 本日、栗山町老人クラブ連合会女性部(中井礼子部会長)の主体事業である、ペットボトルキャップとリングプルの選別作業を町老人クラブ連合会員、福祉団体のボランティアと今回新たに町内旭台にある、株式会社北海道きのこ生産総合研究所栗山生産工場【以下、きのこ総研】(澤田和宏工場長)のベトナムからの海外実習生の約50名の協力のもと実施いたしました。

 きのこ総研海外実習生の参加については、澤田和宏工場長より海外実習生も地域のボランティア活動に参加させたい意向があり当協議会へ相談があり、今回からメンバーとして参加することとなりました。

 選別作業修了後には、海外実習生の方々がベトナムの民族衣装のアオザイを皆さんに披露してくれたり、歌を歌ってくれたりと参加者と交流を深めました。

 参加者の代表としてゲエン・ティ・ヴァンさんは「日本の方は、やさしいとテレビや噂で聞いておりましたが、半信半疑でした。でも、今回皆さんと交流をして本当に日本は、やさしい方々ばかりだなと思いました。今日はありがとうございました。」と感謝の言葉を日本語で話されました。

 きのこ総研の海外実習生さんとは、今後も町老人クラブ連合会やボランティア団体等と交流やボランティア活動を行っていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

2018/05/22




みんなで楽しく美味しいごはんを食べました!!

 本日、町内継立にある「遊歩道の駅つぎたて」で「健やか健康イベント(地域食堂)」が実施されました。

 イベントは、昨年の12月から社会福祉法人栗山ゆりの会と栗山町の企画・実施から始まり今回で6回目の実施となります。

 当協議会も声をかけていただき、今回より共催にて参加させていただくこととなりました。

 イベントの目玉は、毎回継立地区ボランティアの方々の協力で作られている食事で、今回のメニューは「マーボー豆腐丼」と「たまごスープ」でした。

 参加された方々約50名は、舌鼓をうちながら美味しい食事を皆さんと一緒にいただいておりました。

 また、食事の前には講話として、地域の菊づくりの名人である後藤 卓摩さんによる「花づくり」や栗山赤十字病院研修医の片岡医師による「健康について」を行い参加者の皆さんは真剣に講話を聞かれていました。

 こちらのイベントは、高齢者の社会参加や居場所づくり等様々なことを目的とし実施しており、社会福祉法人栗山ゆりの会が社会貢献活動として取り組んでいる活動です。
 
 

2018/05/16




更生保護女性会 町内の小中学校へ雑巾を寄贈(5回目)

 栗山更生保護女性会(野原信子会長)が14日、教育委員会を訪れ、手作りの雑巾200枚を寄贈しました。
 野原会長は「会員みんなが持ち寄った物で手作りしました。子どもたちに使っていただけるとありがたいです」と話し、南條宏教育長は「たくさんいただいた雑巾は、各学校に配布して、子どもたちに届けさせていただきます」とお礼を述べていました。
 この活動は、平成26年度から5回目となります。
 雑巾は、教育委員会から町内の小中学校へと配布されます。

2018/05/14




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