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櫻井 耕作くん(栗小6年生)マジック披露 〜ガーデンハウスくりやま〜

 社協の出前講座の講師として登録いただいている栗山小学校6年生の櫻井耕作くんが、昨年に引き続き、高齢者施設のガーデンハウスくりやまからご依頼をいただき、マジックを披露しました。
 利用者からは拍手とともに「すごいね!」、「タネが全然わからない」との声がありました。

2017/08/09




脳の健康教室自主サークル(継立) 栗小6年生 櫻井耕作くんがマジック披露

 継立の脳の健康教室 自主サークルは、脳の健康教室の受講者と一般の興味関心のある方が参加して、行われています。
 教材は、社協が提供する音読・計算教材とすうじ盤に取り組んでおります。
 今日は、教材に取り組んだ後、社協の出前講座の講師登録いただいている栗山小学校6年生の櫻井耕作くんが、マジックを披露いたしました。
 参加者から「いつからマジックをするようになったの?」と質問があり、「小学2年生から独学で、工夫しながら取り組んでます」と話しておりました。

※毎月第2、第4水曜日の10時から「遊歩道の駅つぎたて」でおこなわれております。

2017/08/09




夏休み特別企画第2回目を実施!

 2日の継立会場での第1回夏休み特別企画に続き、本日第2回目を実施し、小学生(1年生から4年生まで)20名が参加しました。

 栗山会場では、北海道電力栗山営業所(所長 柳川 雅昭)職員の方々のご協力のもと、電気について学びました。

 はじめに、電気の仕組み等について映像を見て学んだあと、2班に分かれて、いきいき交流プラザ「サンタの笑顔」では手回し発電機を、栗山町役場駐車場では、高所作業車の体験乗車を行いました。

 お手伝いで、栗山町老人クラブ連合会員10名も参加され、子ども達と楽しく交流されました。

2017/08/04




今年も夏休み特別企画を実施!

 昨年に続き、今年も子ども達の夏休み期間にあわせて、夏休み特別企画を実施しました。
 
 この日は、継立の遊歩道の駅つぎたてで恐竜・化石に関するお話と化石のレプリカの作成を行い、講師として夕張市教育委員会の高橋 賢一先生をお招きしました。

 参加した子ども達10名は、化石に関するお話を聞いた後、アンモナイトのレプリカを作る体験を行いました。

 終了後は、地域の高齢者等との食事会も行い、楽しいひと時を過ごされていました。

2017/08/02




夏休み体験ボランティアでペットボトルキャップとリングプルの選別作業を実施しました。

 今年も夏休み期間にあわせて、福祉活動の体験をとおして、福祉への理解を深めることを目的に体験ボランティアを開催いたしました。
 
 この日は、町老人クラブ連合会女性部(中井礼子部会長)の主体事業である、ペットボトルキャップとリングプルの選別作業を町老人クラブ会員、福祉団体のボランティア、体験ボランティア参加の栗山高校、栗山中学校生徒、42名の協力により実施いたしました。
 
 選別終了後、リングプルは旭台の工業団地内にあるヘンケルエイブルスティックジャパン北海道工場(下舘英彦工場長)へ町老人クラブで届けました。
 
 ペットボトルキャップは、町外の業者で換金後、町老人クラブ連合会から町内の福祉活動等へ助成する予定で、リングプルキャップは、回収量に応じて車いすと交換となります。

2017/07/28




脳の健康教室自主サークル(栗山) 櫻井耕作くんマジック披露

 栗山の脳の健康教室 自主サークルは、脳の健康教室の受講者と一般の興味関心のある方が参加して、行われています。
 教材は、社協が提供する音読・計算教材とすうじ盤に取り組んでおります。
 今日は、教材に取り組んだ後、社協の出前講座の講師登録いただいている栗山小学校6年生の櫻井耕作くんが、マジックを披露いたしました。
 参加者からは「近くでみてもタネがわからない」、「かわいいね!」などの声がありました。

※毎月第2、第4金曜日の10時から「いきいき交流プラザ」でおこなわれており、興味関心のある方はどなたでも参加できます。

2017/07/28




安心して車いすに乗って*車椅子出張無料点検

 20日、有限会社朝倉自動車油圧(三好信之代表)ら55社からなる札幌自動車整備振興会南空知支部(三好信之支部長)が、町総合福祉センター「しゃるる」で車いす出張無料点検を行いました。
 この事業は振興会の自動車整備士が、自分たちの技術を生かした、社会貢献活動として、安心して車椅子に乗ってもらうことを目的として、昨年度に続き栗山町で実施。  
 社会福祉協議会の無料貸出用及び町内公共施設で使用している車椅子23台の点検を行いました。
 参加した作業員10人は9つのチェックポイントを確認し、約1時間かけて1台1台丁寧に点検。
 空気を入れ、ゆるんだネジを元通りにする修理もしました。
 三好支部長は「日常点検として行いましたが、この点検結果を修理の参考にしてほしいです」と話していました。

2017/07/24




栗高で犯罪や非行の防止啓発 更生保護女性会

 栗山更生保護女性会(飯尾喜美恵会長)が24日、栗山高校前で、犯罪や非行の防止と更生支援への理解を呼び掛ける街頭啓発(3年目)を行いました。
 7月の「社会を明るくする運動」強調月間に合わせて、会員5名がティッシュとバンソウコウ(約200セット)を夏休みを迎える栗高生に手渡しました。
 飯尾会長は「夏休みを迎える栗高生が犯罪に巻き込まれないようにと活動しております」と話していました。

2017/07/24




気功術の出前講座 〜日本健康太極拳師範 卜部 澄子氏〜

 20日、南部公民館において、継立ふれあいサロン(参加者11名)の出前講座として、講師に卜部 澄子氏(楊式 日本健康太極拳師範)をお招きして、気功術講座を行いました。
 講座は、イスに座ったまま体験でき、気功を行うための「心の準備(立禅)」から「呼吸法(緩息)、(波浪息)」、「香功と呼ばれる気功」の体験と太極拳が披露されました。
 体験された方は、「気功の効果で、手がとても熱くなってて、すごい!」と話されていました。

2017/07/20




使えなくなった車いすを有効活用! 〜飛んでけ!車いすの会〜

 11日、当会の無料貸出用で、貸出できなくなったスチール製の車いすを「飛んでけ車いすの会」に届けてきました。
 飛んでけ車いすの会では、届けた車いすの使用できる部品を解体して、組み合わせ、海外の必要な方へお届けする予定と話されておりました。
 現在、約120台の車いすを保管しており、サイズをデータベース化し、海外の希望者からのオーダーに応じて、使用者のサイズに適合した車いすをセレクトしたり、部品を組み合わせて、送っているそうです。

 ※「飛んでけ!車いす」の会
  日本で使われなくなった車いすを整備し、旅行や出張で海外に行く方が預け入れ手荷物として運び、
  発展途上国の障がい者に直接会って届け、元の持ち主に写真とともに礼状を送る「顔の見える交流」
  を続けております。
  会は、1998年に発足し、これまで79の国と地域に2,722台を寄付しております。
  ホームページのURL http://tondeke.org/new/

2017/07/11




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