宅配電話帳 東日本大震災被災地支援活動 まちなかカフェ事業
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脳の健康教室 自主サークル(継立)

 継立の脳の健康教室 自主サークルは、平成25年、26年と継立で開催されていた脳の健康教室の受講者が中心となって、行われています。
※現在は、興味関心のある方はどなたでも参加されております。
 教材は、社協が提供する音読・計算教材とすうじ盤に取り組んでおります。
 今日は、町地域包括診センター主催の健康・介護予防講話が行われ、お口の健康は元気の秘訣!と題して、片平歯科衛生士さんに講話いただきました。
 参加者の山田繁子さん(82歳)は、「教材はわかりやすく簡単で、脳の健康のためにもなるし、他の参加者と会って話ができるので、楽しく参加しております」と話されておりました。
※毎月第2、第4水曜日の10時から「遊歩道の駅つぎたて」でおこなわれております。

2016/09/14




きれいな花が咲くことを願って

 湯地の中山 邦夫さん・久子さんご夫婦よりコルチカム(イヌサフラン)の球根をいただき、いきいき交流プラザ「サンタの笑顔」前の花壇に植え付けをおこないました。
 コルチカム(イヌサフラン)は、ピンク色のきれいな花が咲きます。(イメージ写真添付)
 花の見ごろは、なんと来月の10月なので、楽しみにしていてください!

2016/09/09




中里長寿会 〜脳の健康教室モデル体験〜

 中里長寿会の会員12名が、町から社協が受託している脳の健康教室のモデル地域として、体験していただきました。
 中里長寿会は、昨年から5回目の体験となり、慣れた様子で真剣に教材に取り組まれておりました。
 また、地域包括支援センターの河合保健師が楽しみながら、自然と身体を動かせるレクリエーションを実施していただき、交流を深める良い時間となったようです。

2016/09/07




映画「あん」くりやま上映会開催

 栗山町老人クラブ連合会(吉田輝雄会長)では、町の指定管理業者(株)との共催により、映画「あん」くりやま上映会を「熊本地震災害支援チャリティー」兼ねて開催します。
 栗山町老人クラブ連合会が行っている、生きがいづくり・会員相互の友愛活動のほか、今回は社会貢献活動の一環として災害支援チャリティーとして映画上映会に共催することとなりました。
 開催の主旨をご理解いただき、多くの方々にも鑑賞していただきたいと思います。
 終了後、鑑賞料金の一部は義援金として寄付させていただきます。
 ぜひ、多くの方々のお越しをお待ちしております。

【上映会開催日】
 平成28年10月3日(月)
【会場ならびに上映時間】
 くりやまカルチャープラザ「Eki」
 ・1回目 14:30〜16:30
 ・2回目 18:00〜20:00
【鑑賞料金ならびに鑑賞券販売所】
 前売り 1,000円(当日 1,500円)
(取扱場所)
 ・くりやまカルチャープラザ「Eki]
 ・農村環境改善センター
 ・南部公民館
 ・栗山町社会福祉協議会

(お詫び)
 9月号町広報誌に折込をしたチラシに掲載のケアラーズカフェ「サンタの笑顔」では鑑賞券の販売はしておりませんので、上記のいずれかの取扱所にてご購入ください。

2016/09/05




櫻井 耕作くん(栗小5年生)マジック披露 〜ガーデンハウスくりやま〜

 社協の出前講座の講師として登録いただいている栗山小学校5年生の櫻井耕作くんが、高齢者施設のガーデンハウスくりやまを訪問し、マジックを披露しました。
 マジックは、ハンカチ・ひも・リング等で行われ、利用者からは拍手とともに「素晴らしい!」、「不思議だ〜」、「小さい子なのにすごいね!」との声がありました。

2016/08/12




松栄町内会 ふれあいサロン 〜脳の健康教室モデル体験〜

 松栄町内会のふれあいサロンの参加者15名が、町から社協が受託している脳の健康教室のモデル地域として、体験していただきました。
 参加者は、音読・計算・すうじ盤の3つの教材に取り組み、「思ったより、簡単な教材で安心して取り組めました」、「すうじ盤が面白い」などと感想を話されていました。
 松栄町内会のふれあいサロンからは、次回は9月9日に開催の希望があり、2回目のモデル体験を開催することとなりました。

2016/08/12




夏休み体験ボランティア 延べ22名参加!

 7月26日〜8月10日までの期間、夏休み体験ボランティアを実施し、栗山中学校、栗山高校から8名(延べ22名)が参加されました。
 体験は、いちい保育園、ガーデンハウスくりやま、ペットボトルキャップ・リングプル選別作業の3つメニューに参加がありました。

2016/08/12




夏休み特別企画(アンモナイトの化石レプリカづくり)を実施!!

 9日午後、児童を対象に、いきいき交流プラザ「サンタの笑顔」で夏休みの特別企画「恐竜や化石について学ぼう!」を児童11名と栗山町老人クラブ連合会ボランティア9名の参加により実施しました。
 講師として、夕張市教育委員会より学芸員 高橋 賢一氏に来ていただき、恐竜や化石についてのお話をしたあと、参加児童にも実際にアンモナイトのレプリカを作成してもらい、各自で好きな色を塗ってもらいました。
 他に高齢者と児童による世代間交流としてレクリエーションを実施し大変大盛況に終わりました。
 
 参加児童 栗山小学校 3年生 松橋 陸くんのコメント
「高橋先生のお話を聴いて、もっと化石のことを知りたいと思いました。
 また老人クラブの人にアンモナイトのレプリカ作りのお手伝いをしていただき、とても助かりましたし、一緒にしたゲームも楽しかったです。
 アンモナイトのレプリカは難しいかと思ったけど、結構簡単できれいにできました。」

 本企画は、社会福祉法人ゆりの会と当社会福祉協議会共催で実施され、午前中にも「遊歩道の駅つぎたて」で同内容ものを実施しております。

2016/08/09




夏休み体験ボランティア〜ペットボトルキャップとリングプルの選別作業を実施〜

 毎年、社協では夏休み期間中に福祉活動の体験をとおして、福祉への理解を深めることを目的に体験ボランティアを開催しました。
 この日は、町老人クラブ連合会女性部(中井礼子部会長)の主体事業である、ペットボトルキャップとリングプルの選別作業を老人クラブ会員、福祉団体のボランティア、体験ボランティア参加の栗山高校、栗山中学校生徒、約40名の協力により実施しました。
 選別終了後、町老人クラブ連合会の吉田輝雄会長と女性部の代表で永井貞子さんが旭台の工業団地にあるヘンケルエイブルスティックジャパン北海道工場(下舘英彦工場長)へ選別したリングプルを届けました。
 ペットボトルキャップは、年に2回、町外の受け入れ業者へ届け、道内の障がい者自立支援作業に使われ、リングプルはのちに回収量に応じて車椅子と交換となります。

2016/07/29




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