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夏休み特別企画を実施!

 9日、継立の遊歩道の駅つぎたてで、夏休み特別企画「オリジナルキャンドル作り」を行い、10名の小学生が参加しました。
 ガーデンハウスくりやまの施設職員を講師に、同施設利用者2名と老人クラブの会員の方々にお手伝いしていただき、キャンドル作りをしました。
 キャンドルを冷やしている間には、参加者全員でレクリエーションを行い楽しく時間を過ごしており
ました。
 終了後は食事を継立地区の方とお昼を食べ、2個作成したキャンドルのうちの1個を地域食堂でお世話になったボランティアさんにサプライズでプレゼントいたしました。
 キャンドルを受け取ったボランティアさん達は笑顔で「ありがとう」と子ども達へ感謝の言葉を伝えておりました。

2018/08/09




櫻井 耕作くん(栗中1年生)マジック披露 〜ガーデンハウスくりやま〜

 社協の出前講座の講師として登録いただいている栗山中学校1年生の櫻井耕作くんが、老人保健施設のガーデンハウスくりやまからご依頼をいただき、マジックを披露しました。
 利用者からは拍手とともに「すべてのマジックにビックリした」、「上手だね」との声がありました。

2018/08/08




脳の健康教室自主サークル(栗山) 栗中1年生 櫻井耕作くんマジック披露

 栗山の脳の健康教室 自主サークルで教材に取り組んだ後、社協の出前講座の講師登録いただいている栗山中学校1年生の櫻井耕作くんが、マジックを披露いたしました。
 参加者からは、どうして?、不思議だね!と拍手と歓声がありました。

※脳の健康教室 自主サークル(栗山)は、毎月第2、第4金曜日の10時から「サンタの笑顔」でおこなわれております。

2018/08/02




脳の健康教室自主サークル(継立) 栗中1年生 櫻井耕作くんマジック披露

 継立の脳の健康教室 自主サークルで教材に取り組んだ後、社協の出前講座の講師登録いただいている栗山中学校1年生の櫻井耕作くんが、マジックを披露いたしました。
 参加者からは、上手だね〜!と拍手と歓声がありました。

※脳の健康教室 自主サークル(継立)は、毎月第2、第4水曜日の10時から「遊歩道の駅つぎたて」でおこなわれております。

2018/08/01




夏休み体験ボランティア −リングプル・ペットボトルキャップの選別作業−

 7月30日、夏休み期間にあわせて、福祉活動の体験を通じ福祉への理解を深めることを目的に体験ボランティアを開催いたしました。

 この日は、栗山町老人クラブ連合会女性部会(中井 礼子部会長)の主体事業である、リングプル・ペットボトルキャップの選別作業を町老人クラブ連合会員、福祉団体のボランティア、体験ボランティア参加の栗高生、43名の協力により実施いたしました。
 参加した栗山高校2年生 千葉 玲那さんは「おじいちゃん、おばあちゃんと話せて楽しかったです。」と話していました。

 選別作業終了後、リングプルは旭台の工業団地内にあるヘンケルエイブルスティックジャパン(株)北海道工場(下舘 英彦工場長)へ町老人クラブ連合会で届け、回収量に応じて車イスと交換となります。
 ペットボトルキャップは、苫小牧市にある日揮通商(株)(児玉 悠侍工場長)へ運搬し換金して町内の子ども達の活動等を補助するために使用します。

2018/07/30




栗校で犯罪や非行の防止啓発 更生保護女性会

栗山更生保護女性会(野原信子会長)が24日、栗山高校前で、犯罪や非行の防止と更生支援への理解を呼び掛ける街頭啓発を行いました。
 7月の「社会を明るくする運動」強調月間に合わせて、会員4名が「犯罪や非行を防止し立ち直りを支える地域のチカラ」と書かれたポケットティッシュとバンソウコウを栗高生に手渡しました。
 野原会長は「明日から楽しい夏休みを事故にまきこまれる事無く過ごして欲しいです」と話していました。

2018/07/24




夏休み体験ボランティア 参加者募集!

 7月25日〜8月10日(土日休み)の期間、ボランティアの参加者を募集します。
 1日のみの参加から出来ますので、興味関心のある方はぜひご参加ください。
 詳細は、下記画像の通りです。
 参加申込は、栗山町社会福祉協議会(電話:72−1322)へご連絡ください。
 ※事前にオリエンテーションを行います。

2018/07/20




更生保護女性会が街頭PR〜犯罪や非行を防止し、立ち直りを支える地域の力〜

 更生保護女性会(野原信子会長)が7日、北雄ラッキー栗山店前で、犯罪や非行の防止と更生支援への理解を呼び掛ける街頭啓発を行いました。
 7月の「社会を明るくする運動」強調月間に合わせて、会員6名が「犯罪や非行を防止し立ち直りを支える地域のチカラ」と書かれたポケットティッシュとバンソウコウを買いもの客に手渡し、PRを行いました。
 野原会長は「事故、犯罪が無くなり、皆が明るく過ごせる栗山町になって欲しい、という気持ちで活動しています。」と話していました。
 また、7月24日、栗山高校において学生を対象に2回目の活動を予定しております。

2018/07/09




世代交流事業(栗山町老人クラブ連合会)

 6月20日、児童センターと栗山町老人クラブ連合会(吉田輝雄会長)でおこなっている世代交流事業で、今回新たに町内旭台にある株式会社北海道きのこ生産総合研究所栗山生産工場(澤田和宏工場長)が受け入れているベトナムからの海外実習生も参加しました。
 この日、老人クラブ連合会のみなさんに教わりながら実習生も一緒にのり巻きを作りました。
 また、実習生からベトナム料理の春巻きが振る舞われ、のり巻きと一緒に子ども達と食べ、その後子ども達から一輪車や竹馬、お手玉など昔の遊びの披露と、春巻きやのり巻きのお礼にプレゼントが渡され楽しい一時を過ごしました。
 参加された老人クラブの方は「楽しかった、ベトナムの実習生が一生懸命のり巻きを作って、上手に出来ていたのがよかったです」、「子ども達と交流が出来て楽しかったです」とお話されていました。

2018/07/03




ペットボトルキャップ運搬(栗山町老人クラブ連合会)

 6月18日、栗山町老人クラブ連合会女性部(中井 礼子部会長)が中心となっておこなっているペットボトルキャップ収集活動で、平成29年8月〜平成30年5月末までに収集、選別、詰替えした約900sを町内事業所の運搬協力により、苫小牧市にあるプラスチック製品の買取り業者、日揮通商(株)へ届けました。今回が2回目の運搬となります。
 キャップは、後日計量され換金されます。(単価はその時の相場で変動)
 換金されたお金は、積立てて町内の子ども達の活動等の補助として使用します。
今後ともご協力お願いいたします。

2018/06/21




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